「走りの進化論~なぜ、力感があると速く走れないのか~」が評判になっているけど
作者の小田伸午さんがどんな人か気になって調べているところ。
陸上選手をはじめ、走ることを伴うスポーツ選手に対して
確実かつ正しい『走り』の基礎を体得させることができるって言い切っているね。
それだけ自信があるんだろうけど、
信じても大丈夫なの?
セーフに間に合う、ボレーに届く、ドリブルが続く、パスが受けられる、
球が拾える、もっと高く跳ぶ、長く跳ぶ・・・などなど
『脚が速くなる』だけで色んな競技でチャンスを広げることができるんだって。
いろんな掲示板のスレを見てみたけれど
クレームとか悪い評判はなかったな。
うーん、買ってみるかぁ!